法令問題(問1〜108)
正解:0問不正解:0問正解率:0%
問1: 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の概要についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
鳥獣の保護及び管理に関する制度、狩猟制度等について定めている(鳥獣法の目的)。
問2: 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の目的についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
鳥獣法の目的そのもの。
問3: 鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律の担当行政機関についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
国=環境省、都道府県=自然環境or農林行政。
問4: 狩猟に関する法律についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟制度は鳥獣保護管理法に規定。
問5: 狩猟鳥獣の指定についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
全国一律で環境省令により指定。
問6: 狩猟鳥獣の指定及び捕獲禁止規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
一時的捕獲禁止は両方が可能。
問7: 狩猟鳥のひな及び卵の捕獲規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
ひな・卵は狩猟対象外。
問8: 狩猟鳥獣の捕獲規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
休猟区など地域によって禁止区域あり。
問9: 狩猟免許の種類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
網・わな・第一種銃・第二種銃の4種類。
問10: 狩猟免許の種類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
第一種=装薬銃、第二種=空気銃。
法令問題(問11〜20)
問11: 狩猟に使用できる猟具の種類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
第一種銃猟=装薬銃、第二種=空気銃。網猟で使えるのは「むそう網・はり網・つき網」だが、はり網は狩猟で使用不可(捕獲許可用)。
問12: 猟法の使用規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
くくりわな=使用可。とらばさみ=禁止。むそう網=鳥類のみ。
問13: 狩猟で使用する猟具や猟法についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
とらばさみ=レクリエーション目的の狩猟では禁止。くくりわなはわな猟で使用可能。
問14: 狩猟で使用する猟具や猟法についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
落とし穴=禁止猟具。むそう網は鳥類のみ。
問15: 狩猟で使用する猟具についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
くくりわな=OK、むそう網=鳥類用OK、はり網=狩猟ではNG(捕獲許可用)。
問16: 狩猟におけるはり網の使用についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
はり網=狩猟使用禁止。
問17: かすみ網についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
かすみ網=狩猟だけでなく許可捕獲でも完全禁止。
問18: とらばさみについての次の記述のうち、適切なものはどれか。
とらばさみは狩猟禁止。許可捕獲でも原則禁止。
問19: 狩猟において使用する猟具についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
第二種=空気銃のみ。第一種=装薬銃。
問20: 狩猟免許の有効期限についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟免許は3年ごと更新。
法令問題(問21〜30)
問21: 狩猟可能区域の指定についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟可能区域=都道府県知事が指定。
問22: 鳥獣保護区の設定についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
鳥獣保護区=国設と都道府県設がある。
問23: 鳥獣保護区の区域内で禁止される行為についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
通行などは禁止ではないが、捕獲は禁止。
問24: 鳥獣保護区における狩猟についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
保護区内は狩猟禁止が原則。
問25: 特定猟具の使用禁止区域についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
特定猟具の使用禁止区域=都道府県が設定。
問26: 休猟区の設定についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
休猟区は都道府県知事が設定。
問27: 休猟区の区域内での狩猟についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
休猟区は狩猟禁止。
問28: 禁止猟具の使用禁止区域についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
禁止猟具の使用禁止区域=都道府県知事。
問29: 狩猟期間の設定についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟期間=都道府県ごとに設定。
問30: 狩猟期間に関する規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
休猟区などは期間中でも狩猟禁止。
法令問題(問31〜40)
問31: 狩猟者登録の手続についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟者登録は毎年度必要。
問32: 狩猟者登録を受けるために必要な書類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
医師の診断書は不要。狩猟税の証明書が必要。
問33: 狩猟者登録に必要な狩猟税の納税についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟者登録の際に納める。
問34: 狩猟者登録証についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟者登録証は携帯義務あり。
問35: 狩猟者登録証の効力についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
登録都道府県内のみ有効。
問36: 狩猟者登録に関する提出書類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
基本は狩猟者登録申請書。
問37: 狩猟者登録の有効期間についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟期間の終了までが有効期間。
問38: 狩猟者登録の更新についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
毎年更新が必要。
問39: 狩猟に従事する際に携帯すべき書類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟免許証+狩猟者登録証の両方必要。
問40: 狩猟者登録証の携帯義務違反についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
携帯義務違反はアウト。
法令問題(問41〜50)
問41: 狩猟者登録を受けた者の義務についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟免許証+狩猟者登録証の携帯義務あり。
問42: 狩猟に従事する際の標識(タスキ)についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟者登録に基づく狩猟では標識着用義務。
問43: 標識(タスキ)の着用義務違反についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
標識未着用は違反。
問44: 狩猟に関する標識(タスキ)の着用方法についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
見やすく着用するのが義務。
問45: 狩猟に従事する際の服装についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
目立つ服装=事故防止のため推奨。
問46: 狩猟における事故防止のための服装についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
事故防止のため目立つ色が推奨。
問47: 狩猟中の事故防止措置についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
連絡手段の確保が大切。
問48: 狩猟に従事する際に注意すべき事項についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
見通しの悪い場所での発砲禁止。
問49: 山林での狩猟における注意事項についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
山林でも他者の有無確認は必須。
問50: 狩猟における禁止行為についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
他人の土地では承諾が必要。
法令問題(問51〜60)
問51: 狩猟における禁止区域についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
禁止区域内では狩猟禁止が原則。
問52: 鳥獣保護区等における禁止行為についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
鳥獣保護区=捕獲禁止。
問53: 禁止猟具についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
禁止猟具はすべてNG。
問54: 狩猟における禁止猟法についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
禁止猟法は全面禁止。
問55: 狩猟を行う際の火薬類の所持についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
火薬類の所持=火薬類取締法の許可が必要。
問56: 猟銃の所持許可についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
猟銃所持=警察署長の許可。
問57: 猟銃の所持許可の取り消しについての次の記述のうち、適切なものはどれか。
重大な違反や不適格があれば取り消し。
問58: 狩猟に使用する猟銃の保管についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
施錠可能・堅固な金庫で保管。
問59: 猟銃の携帯・運搬についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
運搬時は弾を抜いて携帯。
問60: 猟銃の使用に関する安全義務についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
発砲前の安全確認は必須。
法令問題(問61〜70)
問61: 狩猟税についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟者登録に必要。
問62: 狩猟税の納税義務者についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟者登録者=納税義務者。
問63: 狩猟税の税額についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟税は都道府県税。
問64: 狩猟税の納税証明についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟者登録に必要な書類の一つ。
問65: 狩猟免許の種類についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
免許は4種類。
問66: 狩猟免許の取得手続きに関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
講習→試験合格→免許取得。
問67: 狩猟免許試験の内容についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
筆記+適性試験(視力・聴力・運動能力など)。
問68: 狩猟免許試験の筆記試験についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
法令・猟具猟法・鳥獣識別など幅広い。
問69: 狩猟免許試験の適性試験についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
全免許種で適性試験あり。
問70: 狩猟免許証の交付についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟免許の交付=都道府県知事。
法令問題(問71〜80)
問71: 休猟区における狩猟禁止の取扱いについての次の記述のうち、適切なものはどれか。
休猟区=期間中でも狩猟禁止。
問72: 鳥獣保護区における禁止事項についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
鳥獣保護区では、捕獲禁止。
問73: 禁止猟具の使用禁止区域の取扱いについての次の記述のうち、適切なものはどれか。
禁止猟具のみ使用禁止。
問74: 狩猟期間の設定に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
狩猟期間=都道府県設定。
問75: 狩猟期間中における狩猟禁止区域の取扱いについての次の記述のうち、適切なものはどれか。
禁止区域=期間中でも狩猟不可。
問76: 特定猟具使用禁止区域における規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
指定猟具のみ禁止。
問77: 鳥獣保護区等における行為規制についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
鳥獣保護区=捕獲禁止。
問78: 狩猟における火薬類の所持に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
火薬類取締法の許可必須。
問79: 狩猟に使用する猟銃の所持についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
猟銃所持=警察署長の許可。
問80: 猟銃の安全な管理に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
猟銃保管は鍵付き堅固な金庫。
法令問題(問81〜90)
問81: 狩猟者登録を受けて行う狩猟についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
両方の携帯義務。
問82: 狩猟を行う際の標識(タスキ)の着用についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
標識は見やすく着用が義務。
問83: 狩猟に従事する際の服装についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
事故防止のため目立つ色が望ましい。
問84: 狩猟中の事故防止措置についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
安全確認・連絡手段の確保が重要。
問85: 山林での狩猟における注意事項についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
山林でも確実に安全確認は必要。
問86: 狩猟における発砲の禁止事項についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
見通しの悪い場所での発砲禁止。
問87: 他人の土地で狩猟を行う場合の取扱いについての次の記述のうち、適切なものはどれか。
承諾が必須。
問88: 狩猟に使用する猟銃の携帯についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
状況に応じて安全に携帯する義務。
問89: 猟銃の運搬に関する次の記述のうち、適切なものはどれか。
弾を抜いて運搬するのが義務。
問90: 猟銃の安全装置についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
安全装置+安全確認の両方が必要。
法令問題(問91〜100)
問91: 狩猟に関する安全義務についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
発砲前の安全確認は必須。
問92: 狩猟適正化のための行政の役割についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
国と都道府県で役割分担。
問93: 狩猟に関する法令違反の罰則についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
違反には罰則あり。
問94: 狩猟に関する行政処分についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
違反があれば取消処分あり。
問95: 鳥獣保護管理事業計画についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
国と都道府県がそれぞれ計画策定。
問96: 鳥獣保護管理事業計画の内容についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
鳥獣保護区・捕獲許可・管理などが内容。
問97: 鳥獣保護管理事業計画に基づく措置についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
事業計画=保護区の設定など。
問98: 鳥獣の捕獲許可についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
捕獲許可=都道府県知事。
問99: 鳥獣の捕獲許可の内容についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
有害鳥獣捕獲も捕獲許可の一部。
問100: 鳥獣の捕獲許可の申請についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
申請には理由書等が必要。
法令問題(問101〜108)
問101: 鳥獣の捕獲許可の手続についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
捕獲許可の権限者=都道府県知事。
問102: 鳥獣の捕獲許可の対象となる行為についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
有害捕獲などが捕獲許可の対象。
問103: 鳥獣の捕獲許可証に記載される事項についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
場所・期間・方法などが記載される。
問104: 鳥獣の捕獲許可を受けた者の遵守事項についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
許可証携帯+条件遵守が必須。
問105: 鳥獣の捕獲許可に基づく捕獲の取扱いについての次の記述のうち、適切なものはどれか。
許可区域限定。
問106: 鳥獣の捕獲許可と狩猟免許の関係についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
許可捕獲の種類によっては免許不要。
問107: 鳥獣の捕獲許可の返納についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
終了後返納が必要。
問108: 鳥獣の捕獲許可の違反行為についての次の記述のうち、適切なものはどれか。
条件違反には罰則あり。